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第12回 RIKKAのビールを選ぶ人には、共通点があるのか
第11回で、この取り組みは自分たちだけで成り立っているものではなく、農家の方々や地域との関係の中で・・・
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第11回 小さな市場でも続く仕組みは、どう生まれるのか
第10回(今回から回数表示することにします)では、すべての人に売ろうとしない、という市場設計につい・・・
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すべての人に売らない、という市場設計
今回で10回になります。 前回は、RIKKAにとって「売る」ことは事業を続けるための実験でも・・・
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それでも売る、という選択
2月最後の投稿では、RIKKAの考え方が、市場の構造と必ずしも合っていないことを書きました。 ・・・
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なぜこの思想は、市場では伝わりにくいのか
RIKKAがどのような考え方でビールをつくっているのかはひと通り書いてきました。 不耕起有機・・・
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原料が毎年違うのに、なぜRIKKAは自社で製麦するのか
前回で書いた通り、RIKKAは「味を揃えすぎない」という選択をしました。 それは、不耕起有機・・・
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味を揃えない、という設計はどこから生まれたのか
前回で触れたように、不耕起の揺れは原料の性質として確実に現れます。 ここで、ひとつの選択を迫・・・
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不耕起栽培の「揺れ」は、どこでビールの味に影響し始めるのか
昨夜は、札幌市内でイベントをさせていただきました。会社設立当初からサポートいただいているハヤシ商店・・・
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不耕起有機栽培は、なぜ毎年同じ結果にならないのか
不耕起有機栽培の話をすると、「仕組みとして完成している農法」という印象を持たれることがあります。 ・・・
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「正しい農業」を選んだはずなのに、違和感が消えなかった
第1回・第2回で書いてきた通り、RIKKAは不耕起有機栽培という方法を選び、ZERO TILL, ・・・
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Zero Till, Full Thrill!|耕さない農業が生むビールの価値
Zero Tillとは何か Zero Till(ゼロティル)とは、耕さない、つまり不耕起栽培・・・
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なぜRIKKAは「不耕起有機栽培」でビールをつくるのか
不耕起栽培とは何か 不耕起栽培とは、その名の通り「畑を耕さない」農法です。一般的な農業では、・・・
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